部員らってカラオケ暖簾にレジャーに行った

「あした、カラオケに行くんだけど..どうして?」

という、団体のそれぞれから誘引があったので行くことにしたのだ。団体のそれぞれで仕事帰りにお酒を飲んだりすることは何回かあったのだが、その時は団体傍のちっちゃな居酒屋を選んだり、小さな屋台で日数をつぶすような風情でした。

再びカラオケの機材があるお店に行くのは奇抜がしたのだ。正しくお店の支度も取っていたので、仕事帰りに日数通りにお店に入店したのだ。

これまでに恒例であったカラオケハウスと言われるお店のつくりですが、待合室も大きくてお酒が飲める喫茶店のようなお店でした。カラオケは各個室に設置しているので、待合室でお酒を呑むのであればカラオケはできない状態になります。

プログラムを見ると、カラオケ部屋で手配とれるプログラムは、単なるおつまみ次元になっており、待合室で食べることができる美味しそうなプログラムは手配できないようなのだ。

そんなことから、ちょっぴりカラオケを楽しんだ後は

「もう一度いいんじゃない?待合室に移動したほうが」と言ってみると、粛々と一丸了承して待合室に移動したのだ。

通常、カラオケを楽しみたいのではなく、単なる地点変動のつもりだった結果、旨い夕食に釣られた感じです。その待合室ではチゲ鍋が取ることがOKだったので、最も疎ましいユニットを一丸で楽しんだのだ。

嬉しい夕食を食べながらリラックスするお忙しいって、とりあえずはお酒が楽しめない風情なのだ。結婚できない理由